自然と歴史とともに生きる町
「分け入っても分け入っても青い山」俳人・種田山頭火がこの地を訪れ、詠んだ句です。深い山々に囲まれたこの地は、どこかしら神秘的な香りを感じつつ、懐かしく優しく、そして穏やかなときが流れています。青い山の先にある想い出という宝物を探してきてみませんか?